車載器

バイク用ETCはどうやってつければいいかについて書いていきます。

バイクでETCを利用するためには、ETC車載器とETCカードが必要だそうです。ETCカードはクレジット会社に申し込んで、2週間ほどでETCカードを受け取れるそうです。

バイク用ETC車載器は二輪車販売店のお店で購入しる必要があるそうです。次にバイク用ETC車載器の取り付けを行います。これは依頼してやってもらうそうです。

1時間ほどかかるようです。取り付け費用は別です。バイク用ETC車載器のセットアップを依頼するそうです。これも1時間程度で、別料金だそうです。

セットアップとは車両の情報をバイク用ETC車載器にインプットして車両タイプごとに異なる通行料金を徴収するために行うことを言うそうです。

そのためセットアップ作業は、セキュリティ上の確かさが求められるのでセットアップ店でのみ行うことができるんだそうです。納得ですね。個々人でセットアップされたら大変ですね。

またあとで述べますが、利用上の注意は、いつでも停止できる安全速度20km/h以下で料金所を通過することだそうです。

ちょっと疑問ですが、ハーレーやホンダ、三菱のバイクにもETCはつけられるのでしょうか。そもそもメーカーによってETCが違うのか調べてみます。

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